使い難いビスタをXPに変更編
ダイナブックのVistaバージョンをXPに変更(TX/66GBL)し快適な操作性を実現
先日dynabook TX/66GBL(PATX66GLPBL)をヤフオクで落札しました。届いてから直ぐにVista Home Premiumのパフォーマンスを上げ、操作性を良くしよういろいろやってみました。
しかし、メモリが4GBにスペックアップしたにも関わらず、非常に操作性が悪いことに気付きました。スペックの割りに体感パフォーマンスが悪すぎます。遅すぎます。その為windowsXPに変更し、体感パフォーマンスを調べみようと考えました。ただ、このモデルwindowsXPバージョンは存在しないので、同系機種のSatelliteT41のOSを利用してみようと思います。
上記で書いた様にここまで差があるとは思わないほどかなりの操作性がよくなりました。比較的パソコンのハード価格も安価になり、「安く、高スペックなマシン」が手に入りやすくなりました。しかし、ビスタのリリースで体感レスポンスは昔に戻ったような気がします。我々利用者は何を信じて使用すれば良いのでしょうか?私はVistaを2度キャンセルしました。使う気がしませ~ん。。根本にあるのがXPと比較して良くなったところの実感が無いからです。(私の利用範囲では・・・)どうしたら良いでしょうかね(笑)



























